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千葉興業銀行のニュース
千葉興業銀行 <8337> [東証P] が2月10日後場(13:30)に決算を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比24.9%増の106億円に伸びた。
併せて、通期の同利益を従来予想の113億円→123億円(前期は106億円)に8.8%上方修正し、増益率が5.8%増→15.1%増に拡大する見通しとなった。
会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益も従来予想の43.8億円→53.8億円(前年同期は47.1億円)に22.8%増額し、一転して14.1%増益計算になる。
直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比45.6%増の37.3億円に拡大した。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
(1) 個別業績予想修正の理由預貸金収益および役務取引等利益が順調に推移していることに加え、有価証券運用収益が予想を上回る見込みとなったこと等により、業績予想を上方修正するものです。(2) 連結業績予想修正の理由個別業績予想の修正によるものです。 本資料に記載されている業績予想は、発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。
併せて、通期の同利益を従来予想の113億円→123億円(前期は106億円)に8.8%上方修正し、増益率が5.8%増→15.1%増に拡大する見通しとなった。
会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益も従来予想の43.8億円→53.8億円(前年同期は47.1億円)に22.8%増額し、一転して14.1%増益計算になる。
直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比45.6%増の37.3億円に拡大した。
株探ニュース
会社側からの【修正の理由】
(1) 個別業績予想修正の理由預貸金収益および役務取引等利益が順調に推移していることに加え、有価証券運用収益が予想を上回る見込みとなったこと等により、業績予想を上方修正するものです。(2) 連結業績予想修正の理由個別業績予想の修正によるものです。 本資料に記載されている業績予想は、発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。
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