【2021年のIPO】とは

平均株価変動率
+0.47%
2021年のIPO
2020年のIPOは、19年の86社から7社増加し93社が新規に上場した。19年の86社、18年の90社を上回り、07年の121社以来13年ぶりの高水準となった。新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けて相場が大きく崩れ、春先には18社が上場を延期し、IPO市場は2カ月以上休止状態だったが、6月以降に急回復した。一時はIPO数が半減するとの見方もあったが、コロナの影響を受けにくいビジネスや新たな需要をとらえたビジネスを展開する企業を中心に、企業のIPOニーズは引き続き根強いものがある。 2021年は20年よりも30社以上も増加し125社が上場する予定で、07年以来14年ぶりの多さとなる。ただ、IPO銘柄は玉石混交で、セカンダリー投資のためにも成長性を見極める必要がある。

【2021年のIPO】関連銘柄一覧

21~40件 / 全119件

銘柄 株価 前日比 関連度

4178

625.0円

(09:10)

+0.81%

4179

354.0円

(09:59)

+2.91%

4180

1,033.0円

(10:01)

-0.48%

4192

311.0円

(09:58)

+2.30%

4193

2,058.0円

(09:10)

+0.24%

4194

8,750.0円

(09:58)

+2.71%

4196

1,297.0円

(09:30)

+0.78%

4198

553.0円

(09:00)

+0.18%

4199

1,460.0円

(09:59)

+3.11%

4250

601.0円

(09:51)

-0.83%

4255

2,210.0円

(09:51)

+2.50%

4256

1,466.0円

(10:00)

+0.89%

4258

2,938.0円

(09:59)

+1.31%

4259

787.0円

(10:01)

+9.92%

4260

308.0円

(10:01)

+0.98%

4261

4,075.0円

(09:39)

-0.49%

4262

1,448.0円

(09:35)

+0.98%

4263

933.0円

(09:55)

+0.76%

4264

1,581.0円

(09:55)

+2.73%

4265

311.0円

(09:54)

+0.65%