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トップカルチャー <7640> [東証S] が12月12日大引け後(15:30)に決算を発表。24年10月期の連結最終損益は7.1億円の赤字(前の期は13.7億円の赤字)に赤字幅が縮小し、25年10月期も1.4億円の赤字に赤字幅が縮小する見通しとなった。5期連続赤字になる。
同時に、従来未定としていた前期の期末一括配当を見送るとし、今期も無配を継続する方針とした。
直近3ヵ月の実績である8-10月期(4Q)の連結最終損益は3.3億円の赤字(前年同期は7.9億円の赤字)に赤字幅が縮小し、売上営業損益率は前年同期の-7.6%→-4.6%に大幅改善した。
株探ニュース
同時に、従来未定としていた前期の期末一括配当を見送るとし、今期も無配を継続する方針とした。
直近3ヵ月の実績である8-10月期(4Q)の連結最終損益は3.3億円の赤字(前年同期は7.9億円の赤字)に赤字幅が縮小し、売上営業損益率は前年同期の-7.6%→-4.6%に大幅改善した。
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