2,157円
ホンダのニュース
日経平均は206円安、FOMCの結果発表やパウエル議長の会見などに関心
*14:52JST 日経平均は206円安、FOMCの結果発表やパウエル議長の会見などに関心
日経平均は206円安(14時50分現在)。日経平均寄与度では、アドバンテスト<6857>、東エレク<8035>、ソフトバンクG<9984>などがマイナス寄与上位となっており、一方、ファーストリテ<9983>、ホンダ<7267>、アステラス薬<4503>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、その他製品、電気機器、非鉄金属、機械、精密機器が値下がり率上位、証券商品先物、電気・ガス業、ゴム製品、輸送用機器、水産・農林業が値上がり率上位となっている。
日経平均はマイナス圏で方向感のない動きとなっている。日本時間明日未明に、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表とパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の記者会見が予定されており、市場の関心が高い。
<SK>
日経平均はマイナス圏で方向感のない動きとなっている。日本時間明日未明に、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表とパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の記者会見が予定されており、市場の関心が高い。
<SK>
この銘柄の最新ニュース
ホンダのニュース一覧- 日経平均は4円安でスタート、エムスリーやNECなどが下落 今日 09:43
- 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は反落、アドバンテストや東エレクが2銘柄で約234円分押し下げ 2026/02/04
- 日経平均は反落、前日の上昇に対する利食い売り優勢 2026/02/04
- 日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は反落、アドバンテストが1銘柄で約109円分押し下げ 2026/02/04
- 後場に注目すべき3つのポイント~売り先行も下げ幅広げる動きは限定的 2026/02/04
「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
- 明日の株式相場に向けて=「アンソロピック・ショック」の行方 (02/05)
- 東京株式(大引け)=475円安と続落、米半導体株安と貴金属相場急落が重荷 (02/05)
- 明日の為替相場見通し=一段のドル買い・円安には慎重姿勢 (02/05)
- 有沢製の26年3月期は一転営業増益の見通し、電子材料のスマホ・半導体向け需要堅調 (02/05)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
ホンダの取引履歴を振り返りませんか?
ホンダの株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。