1,937円
サンバイオのニュース
*16:40JST 東証グロース市場250指数先物概況:利食い優勢も引けにかけて買われ小反発
8月13日の東証グロース市場250指数先物は前営業日比3pt高の778pt。なお、高値は784pt、安値は772pt、日中取引高は2203枚。前日12日の米国市場のダウ平均は反発。
対中関税停止延長が好感されたほか、消費者物価指数(CPI)が想定内にとどまり、関税による大きな影響が見られなかったため寄り付き後、上昇。9月連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ期待が一段と強まり、相場は一段高となった。大幅利下げ期待もさらなる買い材料となり、終日上値を探る展開。ナスダックやS&P500種指数は過去最高値を更新し、終了した。本日の東証グロース市場250指数先物は、前営業日比8pt高の783ptからスタートした。良好な外部環境を受け買い優勢で始まったものの、買い一巡後は急速に上げ幅を縮小。プライム市場の主力株物色局面において、利益確定やローテーションの売りが入り、上値の重い展開となった。新規上場のアクセルスペースHD<402A>は初値2倍の好発進となったものの、換金売りにつながり、午後は前日終値近辺で推移。引け間際に買われ、小幅反発となる778ptで取引を終了した。東証グロ-ス市場の主力株ではサンバイオ<4592>やインテグラル<5842>
などが上昇した。
<SK>
対中関税停止延長が好感されたほか、消費者物価指数(CPI)が想定内にとどまり、関税による大きな影響が見られなかったため寄り付き後、上昇。9月連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ期待が一段と強まり、相場は一段高となった。大幅利下げ期待もさらなる買い材料となり、終日上値を探る展開。ナスダックやS&P500種指数は過去最高値を更新し、終了した。本日の東証グロース市場250指数先物は、前営業日比8pt高の783ptからスタートした。良好な外部環境を受け買い優勢で始まったものの、買い一巡後は急速に上げ幅を縮小。プライム市場の主力株物色局面において、利益確定やローテーションの売りが入り、上値の重い展開となった。新規上場のアクセルスペースHD<402A>は初値2倍の好発進となったものの、換金売りにつながり、午後は前日終値近辺で推移。引け間際に買われ、小幅反発となる778ptで取引を終了した。東証グロ-ス市場の主力株ではサンバイオ<4592>やインテグラル<5842>
などが上昇した。
<SK>
この銘柄の最新ニュース
サンバイオのニュース一覧- 東証グロ-ス指数は続伸、方向感の定まらない展開 2026/01/30
- 東証グロ-ス指数は続落、金利上昇重しだが下値は堅い展開 2026/01/27
- ストック・オプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ 2026/01/27
- 東証グロ-ス指数は反落、一時プラスに転じるも売りに押される 2026/01/26
- 東証グロース市場250指数先物概況:内需見直しと米中関係改善期待で反発 2026/01/23
マーケットニュース
- 14時の日経平均は525円安の5万4195円、アドテストが263.39円押し下げ (02/04)
- 13時の日経平均は379円安の5万4341円、アドテストが185.85円押し下げ (02/04)
- 米国株見通し:下げ渋りか、ハイテク決算を見極め (02/04)
- <みんかぶ・個人投資家の予想から>=「売り予想数上昇」5位に岡本硝子 (02/04)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
サンバイオの取引履歴を振り返りませんか?
サンバイオの株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。