4,333円
第一三共のニュース
14時の日経平均は76円高の3万7800円、アドテストが25.28円押し上げ
28日14時現在の日経平均株価は前日比76.79円(0.20%)高の3万7800.90円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は915、値下がりは638、変わらずは75と、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を大幅に上回っている。
日経平均プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を25.28円押し上げている。次いで第一三共 <4568>が16.66円、東エレク <8035>が11.48円、SBG <9984>が8.78円、ソニーG <6758>が5.32円と続く。
マイナス寄与度は11.18円の押し下げでファストリ <9983>がトップ。以下、中外薬 <4519>が10.98円、リクルート <6098>が9.48円、バンナムHD <7832>が8.58円、ファナック <6954>が7.98円と続いている。
業種別では33業種中25業種が値上がり。1位は石油・石炭で、以下、医薬品、保険、空運と続く。値下がり上位には鉄鋼、精密機器、小売が並んでいる。
※14時0分1秒時点
株探ニュース
日経平均プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を25.28円押し上げている。次いで第一三共 <4568>が16.66円、東エレク <8035>が11.48円、SBG <9984>が8.78円、ソニーG <6758>が5.32円と続く。
マイナス寄与度は11.18円の押し下げでファストリ <9983>がトップ。以下、中外薬 <4519>が10.98円、リクルート <6098>が9.48円、バンナムHD <7832>が8.58円、ファナック <6954>が7.98円と続いている。
業種別では33業種中25業種が値上がり。1位は石油・石炭で、以下、医薬品、保険、空運と続く。値下がり上位には鉄鋼、精密機器、小売が並んでいる。
※14時0分1秒時点
株探ニュース
この銘柄の最新ニュース
第一三共のニュース一覧- 信用残ランキング【買い残増加】 NTT、SB、日産自 2026/02/08
- 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日ぶり反発、東エレクやアドバンテストが2銘柄で約179円分押し上げ 2026/02/06
- 日経平均は3日ぶり反発、自律反発狙いの買い優勢 2026/02/06
- 後場の日経平均は336円高でスタート、東京電力HDや清水建などが上昇 2026/02/06
- 後場に注目すべき3つのポイント~売り先行もプラス圏に浮上 2026/02/06
「#日経平均株価の見通し材料」 の最新ニュース
マーケットニュース
- 「株式」ADR日本株ランキング~全般買い優勢、シカゴは大阪日中比250円高の57850円 (02/11)
- シカゴ日経平均先物 大取終値比 250円高 (2月10日) (02/11)
- 米国株見通し:底堅いか、利下げ余地なら買い継続 (02/11)
- 10日の米国市場ダイジェスト:米国株式市場はまちまち、FRB高官のタカ派発言が重し (02/11)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
第一三共の取引履歴を振り返りませんか?
第一三共の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。