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15時の日経平均は1832円高の3万2969円、ファストリが151.68円押し上げ
8日15時現在の日経平均株価は前日比1832.43円(5.89%)高の3万2969.01円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1618、値下がりは13、変わらずは3と、値上がり銘柄の割合が90%超に達する全面高商状となっている。
日経平均構成銘柄はほとんどの銘柄が値上がりし、値下がりは3銘柄にとどまっている。プラス寄与度トップはファストリ <9983>で、日経平均を1銘柄で151.68円押し上げている。次いで東エレク <8035>が146.69円、アドテスト <6857>が141.03円、SBG <9984>が140.70円、リクルート <6098>が66.76円と続いている。
マイナス寄与トップは第一三共 <4568>で、日経平均を0.5円押し下げ。次いでスズキ <7269>が0.2円、JR東日本 <9020>が0.17円のマイナス寄与で続く。
業種別では33業種すべてが上昇。値上がり率1位は保険で、以下、非鉄金属、銀行、石油・石炭、電気機器、証券・商品と続いている。
※15時0分4秒時点
株探ニュース
日経平均構成銘柄はほとんどの銘柄が値上がりし、値下がりは3銘柄にとどまっている。プラス寄与度トップはファストリ <9983>で、日経平均を1銘柄で151.68円押し上げている。次いで東エレク <8035>が146.69円、アドテスト <6857>が141.03円、SBG <9984>が140.70円、リクルート <6098>が66.76円と続いている。
マイナス寄与トップは第一三共 <4568>で、日経平均を0.5円押し下げ。次いでスズキ <7269>が0.2円、JR東日本 <9020>が0.17円のマイナス寄与で続く。
業種別では33業種すべてが上昇。値上がり率1位は保険で、以下、非鉄金属、銀行、石油・石炭、電気機器、証券・商品と続いている。
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