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14時の日経平均は1746円高の3万2882円、ファストリが160.46円押し上げ
8日14時現在の日経平均株価は前日比1746.05円(5.61%)高の3万2882.63円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は1616、値下がりは14、変わらずは4と、値上がり銘柄の割合が90%超に達する全面高商状となっている。
日経平均構成銘柄はほとんどの銘柄が値上がりし、値下がりは3銘柄にとどまっている。プラス寄与度トップはファストリ <9983>で、日経平均を1銘柄で160.46円押し上げている。次いで東エレク <8035>が143.19円、アドテスト <6857>が138.37円、SBG <9984>が137.90円、リクルート <6098>が66.76円と続いている。
マイナス寄与トップは第一三共 <4568>で、日経平均を0.9円押し下げ。次いでJR東日本 <9020>が0.17円、協和キリン <4151>が0.1円のマイナス寄与で続く。
業種別では33業種すべてが上昇。値上がり率1位は保険で、以下、非鉄金属、銀行、証券・商品、電気機器、機械と続いている。
※14時0分6秒時点
株探ニュース
日経平均構成銘柄はほとんどの銘柄が値上がりし、値下がりは3銘柄にとどまっている。プラス寄与度トップはファストリ <9983>で、日経平均を1銘柄で160.46円押し上げている。次いで東エレク <8035>が143.19円、アドテスト <6857>が138.37円、SBG <9984>が137.90円、リクルート <6098>が66.76円と続いている。
マイナス寄与トップは第一三共 <4568>で、日経平均を0.9円押し下げ。次いでJR東日本 <9020>が0.17円、協和キリン <4151>が0.1円のマイナス寄与で続く。
業種別では33業種すべてが上昇。値上がり率1位は保険で、以下、非鉄金属、銀行、証券・商品、電気機器、機械と続いている。
※14時0分6秒時点
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