4,226円
第一三共のニュース
[NYDow・NasDaq・CME(表)]
NYDOW;43487.83;+334.70
Nasdaq;19630.20;+291.91
CME225;38795;+325(大証比)
[NY市場データ]
17日のNY市場は反発。ダウ平均は334.70ドル高の43,487.83ドル、ナスダックは291.91ポイント高の19,630.20で取引を終了した。国際通貨基金(IMF)による2025年世界、国内経済成長見通し引き上げに加え、予想を上回った12月住宅着工件数や鉱工業生産を受け景気に楽観的な見方が広がり、寄り付き後、上昇。大統領就任式を来週に控え次期政権の規制緩和などビジネスや景気支援策を期待する買いが強まり相場をさらに押し上げた。長期金利の低下でハイテクも強く、相場は終日堅調に推移し、終了。セクター別では、自動車・自動車部品、半導体・同製造装置が上昇した一方で、医療品・バイオテクが下落した。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比325円高の38,795円。ADR市場では、対東証比較(1ドル156.13円換算)で、信越化学工業<4063>、アドバンテスト<6857>、みずほFG<8411>、ソフトバンクG<9984>、東京エレク<8035>、ディスコ<6146>、第一三共<4568>などが上昇し、全般買い優勢となった。 <ST>
NYDOW;43487.83;+334.70
Nasdaq;19630.20;+291.91
CME225;38795;+325(大証比)
[NY市場データ]
17日のNY市場は反発。ダウ平均は334.70ドル高の43,487.83ドル、ナスダックは291.91ポイント高の19,630.20で取引を終了した。国際通貨基金(IMF)による2025年世界、国内経済成長見通し引き上げに加え、予想を上回った12月住宅着工件数や鉱工業生産を受け景気に楽観的な見方が広がり、寄り付き後、上昇。大統領就任式を来週に控え次期政権の規制緩和などビジネスや景気支援策を期待する買いが強まり相場をさらに押し上げた。長期金利の低下でハイテクも強く、相場は終日堅調に推移し、終了。セクター別では、自動車・自動車部品、半導体・同製造装置が上昇した一方で、医療品・バイオテクが下落した。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比325円高の38,795円。ADR市場では、対東証比較(1ドル156.13円換算)で、信越化学工業<4063>、アドバンテスト<6857>、みずほFG<8411>、ソフトバンクG<9984>、東京エレク<8035>、ディスコ<6146>、第一三共<4568>などが上昇し、全般買い優勢となった。 <ST>
この銘柄の最新ニュース
第一三共のニュース一覧- [PTS]ナイトタイムセッション17時30分時点 上昇273銘柄・下落264銘柄(東証終値比) 2026/02/13
- 日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は大幅続落、ソフトバンクGやリクルートHDが2銘柄で約407円分押し下げ 2026/02/13
- [PTS]デイタイムセッション終了 15時30分以降の上昇1466銘柄・下落1489銘柄(東証終値比) 2026/02/13
- 日経平均寄与度ランキング(前引け)~日経平均は続落、ソフトバンクGが1銘柄で約249円分押し下げ 2026/02/13
- 後場に注目すべき3つのポイント~高値警戒感から売り優勢の展開 2026/02/13
マーケットニュース
- シカゴ日経平均先物 大取終値比 610円高 (2月13日) (02/14)
- 今週の【早わかり株式市況】続伸、自民大勝でリスクオン加速し一時5万8000円台 (02/14)
- 米国市場データ NYダウは48ドル高と3日ぶりに反発 (2月13日) (02/14)
- ダウ平均は小反発 米CPIはインフレの落ち着きを示す内容=米国株概況 (02/14)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
第一三共の取引履歴を振り返りませんか?
第一三共の株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。