2,248円
ドーンのニュース
*17:31JST ドーン---剰余金を配当、1株24円とし10期連続増配へ
ドーン<2303>は18日、2025年5月31日を基準日とする剰余金の配当について、1株当たり24円とする方針を決議し、同年8月28日開催予定の第34期定時株主総会に付議することを発表した。
今回の配当額は、2025年4月10日に発表された直近の配当予想と同額で、前期実績の1株当たり20円から4円の増配となる。これにより、配当金の総額は0.72億円となり、前期の0.61億円から増加する見込みとなった。効力発生日は2025年8月29日(予定)。
同社は利益還元を重要課題として掲げ、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、累進配当の継続的実施を基本方針に挙げており、2025年5月期の期末配当は10期連続の増配を予定している。なお、同期において中間配当は実施されておらず、年間配当は期末の24円のみとなる見通しである。
<AK>
今回の配当額は、2025年4月10日に発表された直近の配当予想と同額で、前期実績の1株当たり20円から4円の増配となる。これにより、配当金の総額は0.72億円となり、前期の0.61億円から増加する見込みとなった。効力発生日は2025年8月29日(予定)。
同社は利益還元を重要課題として掲げ、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、累進配当の継続的実施を基本方針に挙げており、2025年5月期の期末配当は10期連続の増配を予定している。なお、同期において中間配当は実施されておらず、年間配当は期末の24円のみとなる見通しである。
<AK>
この銘柄の最新ニュース
ドーンのニュース一覧- ドーン Research Memo(7):2026年5月期は11期連続の増配予定。自己株式取得を倍増、株主還元向上を期待 2026/02/04
- ドーン Research Memo(6):新中期経営計画の推進により、2028年3月期に売上高2,150百万円を目指す 2026/02/04
- ドーン Research Memo(5):2026年5月期通期はストック中心の収益基盤により、11期連続の増収増益見込む 2026/02/04
- ドーン Research Memo(4):2026年5月期中間期は、ストック型収益であるクラウド利用料がけん引し増収増益 2026/02/04
- ドーン Research Memo(3):主力クラウド「映像通報システムLive119」が伸長し、人口カバー率は5割以上 2026/02/04
「#配当」 の最新ニュース
マーケットニュース
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
ドーンの取引履歴を振り返りませんか?
ドーンの株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。