テクニカルEYE(ポンド円)=5日線を回復しており、戻り歩調で推移か
メインシナリオ…高値からの調整局面が一服している。210円近辺まで押したところでは底堅い動きを見せており、さらに5日線を回復していることから、戻り歩調で推移するとみられる。その場合は、基準線の212.24が最初のポイントとなる。ここを抜けてくると、ボリンジャーバンド+2σの213.70、1月23日の高値214.85、215円の節目、2008年7月23日の高値215.88などを試すこととなろう。
サブシナリオ…一方、下落した場合は、210円の節目、1月26日の安値209.62、一目均衡表の雲の上限の208.77などがターゲットとなりそうだ。
MINKABU PRESS
サブシナリオ…一方、下落した場合は、210円の節目、1月26日の安値209.62、一目均衡表の雲の上限の208.77などがターゲットとなりそうだ。
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