石油資源開発が急反発、レアアース関連株として再評価機運
石油資源開発<1662.T>が急反発。株価は一時、前日に比べ9%高に買われ、株式分割考慮ベースで07年12月以来となる1700円台に乗せている。レアアース関連株として再評価機運が高まっている。同社など4社が14年に設立した「次世代海洋資源調査技術研究組合(J-MARES)」は南鳥島周辺のレアアース泥などの海底鉱物資源を対象にした調査技術や生産技術の開発に取り組んできた。同社は、J-MARESの後継組織として23年に設立された次世代海洋調査(東京都千代田区)にも出資している。
出所:MINKABU PRESS
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